スキンケア

ビーグレンのQusomeローションの効果的な使い方┃40代女性のレビュー

化粧水には、洗顔で皮脂を洗い流したデリケートな素肌を一時的に保湿して守り、次のステップで使用する美容液の浸透率を上げるという役割があります。

そのため、化粧水をつけただけの肌は時間がたつとつっぱり、ちりめんジワなど乾燥ダメージを受けることがほとんどです。

そんな化粧水の概念を打ち崩したのが『Qusomeローション』。

ビーグレンが化粧水のためだけに開発したメカニズム『Charged QuSome(チャージドキューソーム)』が、美容保湿成分を素早く角層のすみずみまで届け、長時間の保湿を実現しています。

その保湿時間はなんと17時間。朝7時から夜12時まで化粧水の保湿力が維持され、美容液の効果を持続してくれるのです。

リエコ
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この記事では、従来の化粧水の役割を超えた高機能化粧水『Qusomeローション』の効果的な使い方をまとめます。

b.glenのQusome(キューソーム)ローションの特長

Point

17時間持続する保湿効果で美容液やクリームなどのスキンケア全体の浸透率をアップする

アメリカ医療界の浸透テクノロジー分野の第一人者であるブライアン・ケラー博士が開発した『Qusome(キューソーム)』。

たとえると、タマネギのような何層にも美容成分が重なる構造で、肌に浸透するごとに層が溶けていき、最終的に必要な箇所まで有効成分を届けるメカニズムです。

この『Qusome(キューソーム)』の機能を、さらに角層の奥深くまで素早く美容成分をいきわたらせるよう開発されたのが『Charged QuSome(チャージドキューソーム)』です。

ローションをつけた瞬間に、美容保湿成分が角層の奥深くまでいきわたり、長時間の持続保湿を実現しています。

b.glenのQusome(キューソーム)ローションの使い方

[riecost]b.glen QusomeLotion

Qusomeローションの持続保湿力を発揮するために、ビーグレンが推奨する用量を守って使いましょう。

1. クレイウォッシュで洗顔した後、手のひらに直径3センチ程度のQusomeローションをとる。

[riecost]ビーグレンのクレイウォッシュの効果的な使い方┃40代女性のレビュー

少ないと十分な保湿ができません。手のひらで顔を押さえたときに縦横に伸ばさなくても押さえるだけで広がるくらいがベストです。

2. 顔全体を優しく包み込むようになじませる。

手のひらで顔を押さえるようにして隅々までなじませます。手のひらでは押さえられない鼻の周囲や口元、目元は、中指と薬指の二本の指を使って優しく押さえます。

3. 手のひらで顔全体を包み込みハンドブレスする。

顔全体を両手のひらで覆って、化粧水を押さえ込むようにじっくりとプレスします。目を押さえて眼球に負担をかけないよう注意します。

リエコ
リエコ
基礎化粧品はメーカーが定める用法・用量を守って使用することがとっても大事!使う量が多すぎても少なすぎても効果を最大限に発揮することができません。

b.glenのQusome(キューソーム)ローションの効果

Qusomeローションの17時間続く保湿力は、年齢肌に悩む世代に様々な効果を感じさせてくれます。

Point

夕方でも化粧崩れが気にならなくなる
顔色がくすまず、明るくなる
乾燥を感じにくくなる

『スキンケアの一環としてまずはつける』という化粧水の位置づけに、『持続保湿』という機能性が追加され高機能化粧水として存在感を放つQusomeローション。

長く使えば使うほど、角層の奥深くまで浸透した美容成分が肌のキメやバランスを整えて、美しく健康な素肌を保ちます。

リエコ
リエコ
ルーチンでただ使用していた化粧水ですが、Qusomeローションはスキンケアのメインコスメとして『ちゃんとつけよう』と思うようになりました。

まとめ

高浸透テクノロジーにより17時間の長時間保湿を実現したQusomeローション。

実際に使ってみると、肌につけた瞬間からしっとり保湿され、もっちりとした弾力を感じることができます。

『ただ使う』ではなく『必要だから使う』と思える化粧水は初めて出会いました。

  • 化粧水をつけた直後につっぱりを感じる
  • 化粧水だけでは潤わない
  • 夕方の顔色のくすみが気になる
  • 化粧崩れやテカリが気になる

こんな方は、是非Qusomeローションをお試しください。

Qusomeローションはトライアルセットに含まれています。まずはお試し7日間で使用感を確認してみましょう。

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